5. アップロード後の操作方法
各ソフトやDXFアップロードでUploadしたところでブラウザが立ち上がります。ここから扱う材料、数量、厚み、仕上げについて説明します。なお、送信してからミスがないか、今一度データをチェックしてから始めましょう。
データ送信直前のチェックリスト
≪Rhinocerosの場合≫
≪輪郭加工の場合≫
≪かみ合わせがある場合≫
材料について

仕上げについて

フィレット設定について
フィレットとは
個別に設定する場合



まとめて設定する場合




フィレットを消去する場合




配置設定について

回転操作について

必要な間隔について
板厚
ミルサイズ
板四辺の余白
部材間の余白

その他の配置のコツ
加工プレビューについて

加工を依頼する

依頼フォームの入力

エラーが発生する場合
CAMエラーが発生する場合
大きすぎる部材がある場合
モデルが自己交差している場合
穴かポケットが小さすぎる場合
注意メッセージが表示される場合

70: 外周に細すぎるところがあります

71: 内周に細すぎるところがあります

72: ポケットに細すぎるところがあります

73: 内周に細すぎるところがあります

80: 外周と内周の間が近すぎるため、飛び・欠けが発生する可能性があります

81: 外周とポケットの間が近すぎるため、飛び・欠けが発生する可能性があります

82: 外周と溝の間が近すぎるため、飛び・欠けが発生する可能性があります

83: 内周と内周の間が近すぎるため、飛び・欠けが発生する可能性があります

84: 内周とポケットの間が近すぎるため、飛び・欠けが発生する可能性があります

85: 内周と溝の間が近すぎるため、飛び・欠けが発生する可能性があります

86: ポケットとポケットの間が近すぎるため、飛び・欠けが発生する可能性があります

87: ポケットと溝の間が近すぎるため、飛び・欠けが発生する可能性があります

88: 溝と溝の間が近すぎるため、飛び・欠けが発生する可能性があります

90: 外周に角が欠けやすくなっているところがあります

91: 内周に角が欠けやすくなっているところがあります

92: ポケットに角が欠けやすくなっているところがあります

最終更新